2013年01月04日

2013年 初釣り(厳寒の釣り=撃沈)


■猪名川・北田原虹鱒釣り場
■2013−1−4(金)午後から晴れ曇り
■虹鱒・イマージング2匹、ルースニング3匹・・
■同行者1名
昨年同様ichr君との初釣りに出向いて見たまでは良かったが、正月に入っての寒波襲来・・・
これがマトモに影響したのか、ガイドが凍る・ラインはザラザラ・寒いのなんので釣意喪失に近い状況・・・しかもこれに反する如く釣り場は満員御礼満杯状態で竿出しする釣座も選べない。
正直申して・・・十年に一度有る無しの「止めといたら良かった!」釣行となった。


皆様、如何お過ごしでしょうか?
遅まきながら・・
明けましておめでとうございます。
今年も何卒よろしくお願い申し上げます。

・・っと!
今頃新年の挨拶してどなぃすんねん???

なにはともあれ、一応は恙無く過ごしては居たものの、昨年9月の渓流シーズン閉幕間際にアホ満願の連続釣行を敢行した後、秋口から仕事に忙殺され年末年始も時々出勤して様子を伺う状況にまで引っぱり込まれた。
10月は天川、11月は通天湖、12月はビギマムさんの年末セールでお得マテリアルをゲット・・・等と考えていたにも拘らず、結果は釣りなどそっちのけの秋冬となっている(今現在続行中)。
ichr「お正月はぁ・・?」
吾輩「仕事や!・・(笑)」
ichr「エッ?・・今年は北田原は?・・無しでっか?」
吾輩「そぅ言やぁあれから1年経つねんなぁ・・・」
ichr「そうですねん・・どっぷりハマって1年ですわぁ(笑)」
吾輩「時間でけたら電話するわ!(笑)」
ichr「了解しましたぁ・・お待ちしとりますぅ・・(笑)」
・・そんな会話で正月休みに突入したが、年末は大晦日まで会社のデスクに座る日が続いた。
そして三箇日が過ぎた4日の朝、ichr君に電話を入れる・・・
吾輩「行くぞ!・・ちょっと昼回るけど・・」
ichr「了解ですぅ・・」
そして昨年同様に北田原虹鱒釣り場でichr君との初釣りに出向くものとなったが・・・
到着したのが午後1:00・・・・
現場で出陣の準備に手間取り、料金を支払って釣座を決める頃には既に1:30となっていて、実質4時間程の釣りとなってしまった。
吾輩「どっへぇ〜・・・釣るトコ無いし!」
ichr「ホンマですねぇ〜・・」
結論から先に示すと・・・今回は書く事が無い!
厳寒の川岸に地蔵の如く立ち尽くして日没を迎えたのみである。

↑開始直後にルースニングでヒット・・フライはマラブーバグ#16、しかしサッパリ後が続かなかった。
釣り場は釣座が選べない程満杯状態に加え、凍てつく様な気温と水温に魚も釣り人もフリーズした如くサッパリである。
おまけにガイドは即刻凍り付き、ラインも表面にシャーベットが纏わり付いていつもの釣りがさせてもらえなかった。
「ホンマ・・誰のせぃや!?」
(・・ってこんな日に出向いて来た俺のせぃやし!)
ほぼ間違い無く、無策脳天気に出向いた時や突発閃き発作的に出向いた時はこの様な憂き目に遭うのが何時ものことであるが、今回は罰当たりも2倍級で笑うしかなかった。
「ホンマ・・・サッパリやんけ!(笑)」
(場所も場所やけど・・周りの皆さんもアンマ釣れてへんみたいやし!)

概ねルースニングで釣る場合は投入直後にフォールで当りが出ないと、そのまま流す「放置プレイ」に徹しても何とも心もとない釣りになってしまうが、この日は魚が身を寄せると見る最奥の岸際にブチ込んでも殆ど当たらないフォールとなり、そのまま仕掛けが水に馴染んで流されて行く「放置プレイ」となっている。
[ピク・ピク・]
(・・ぅっ!・・当たったけど寒さでかじかんで腕動かんし!)
「寒ぅっ!・・・(鼻水出て来たし!)」
それでも可能性の高い最奥の岸際を狙ってキャストするが凍り付いたガイドとシャーベットを纏ったラインでは飛距離もままならず今一歩の中途半端な距離にオーバーターン気味に打ち込むハメに陥ってしまう。
(今日はアカンでこれ・・放置プレイしか無いんかぃ?・・ライズもサッパリやし!)
その後は漠然と前に投げ込んでアテの無い当りを待つだけの「放置プレイ」に陥って撃沈・・・
2匹目を追加した辺りで嫌気が差して来た。
ichr「今日は不調ですねぇ・・・周りもアンマ釣れてないし!私も1匹だけですわ!」
吾輩「(トラウト)ガムかぁ?」
ichr「エエ・・今日はミッジかイマージャーに挑戦するつもりで来たんですけど・・」

↑フライフィッシングデビューから1年目を迎えたichr君・・・性懲りもなく中古市場で格安で手に入れたライトスタッフ#3を手にして頑張っている。
吾輩「今日は無理やろぉ・・3時回ってライズがちょっとでもあったらチビっとは可能性あるかもしれんけど・・(笑)」
その後も凍てつきながら「放置プレイ」が続けられ、毛鉤をローテーションさせるのも邪魔臭くマラブーバグ#16のままであるが、フォルスキャストをしすぎると凍り付いてプラスチック片のゴミと化してしまい、殆ど釣りを放棄した状態に陥ってしまう。
(トシやなぁ〜・・・気力湧かんし!)
若かりし頃ならば、この様な状況に陥っても「何か打開策は無ぃもんかぃ?」と、あの手この手で小マメに手立てを講じたが、もはやこのトシになると、「これをやってもこの程度、あれをやるにはこの条件が・・」と結果が想像されてしまい、そこに踏み込む気力が沸かない。
已む無く、半ば諦め半分でライズの発生を待つことにした。
やがて4時を迎える頃・・・
[モワァ〜ン]
(ぅん?・・動き出したんか?)
[モワァ〜・モワァ〜ン]
(水面直下で喰うとんかぁ?行けるかも・・しれん・・けど??)
凍て付いた手先に息を吹き込み、マーカーを外してフライをRSイマージャー#16に交換・・・
射程距離で発生した水面直下(いつもより若干深め)で反転するライズフォームを目当てにキャストしてゆっくりとロッドティップを立てて見る・・・・
[モワァ〜ン]
「っしゃ!・・やぁっと出よったわぃ!(笑)」

↑厳しい条件下で水面直下で反転喰いを披露してくれた魚・・・フライはRSイマージャー#16
しかし、ライズと言っても散発もエエところで通りすがりでは発見できない頻度である。
(もぅちょっと目立たせるかぃ・・)
フライをDWN#16に交換し、少し上手で頑張っているichr君に声をかけて見た。
吾輩「おぉ〜ぃ!・・時々ライズすんでぇ〜・・この前!」
ichr「エッ!・・してますぅ〜?」
吾輩「時々なっ!・・さっきイマージャーで釣れたわ!」
ichr「あ・そうなんでぇ?・・あっ!ホンマや!してますねぇ〜・・」
吾輩「お前もやってみぃ〜や!(笑)・・・ズーロン買ぉ〜てイマージャー巻いたんやろぉ?」
ichr「やってみます。」
そういって毛鉤を交換している彼を尻目に散発ライズを狙うと、これまた運良くヒットした。
吾輩「よっしゃぁ〜」
ichr「エエ出方でしたねぇ〜今のぉ・・エエなぁ〜・・」
吾輩「あんな感じや!」
この魚をリリースする頃、ichr君の準備も完了し、これまた上手い具合にライズが少し上手(かみて)に移動してichr君の正面がジャストポイントとなった。
暫し彼の釣りを見学することにすると・・・
吾輩「出たっ!」
ichr「あ〜・・乗りません(笑)」
吾輩「ライン出し(弛ませ)過ぎや!(笑)」
再びフライを投じてロッドティップをゆっくり立てるichr君・・・
ichr「あぁ〜・・また、乗らん!」
吾輩「(もぅちょっと辛抱せな・・)・・喰う前に合せに行って(魚が)毛鉤動いて喰いそこねとんねん!」
ichr「あぁ〜・・でもオモロイですわ!・・これ!」
吾輩「やり方は二通りあって、今みたいにロッドティップをゆっくり立ててスゥ〜っと動かして誘うんやったら、アワセは禁物や!つまり魚が毛鉤喰うて反転したタイミングでラインが張ってティップを押さえ込む感じで向こうアワセで掛かる釣り方と、もう一個(もう一方)はオーバーターン気味にキャストしたらロッドティップを水面すれすれまで下げてライン張ってチョンチョン引きで誘う方法や!・・最初はチョンチョン引きすんのが今言うた事わかり易い思うでぇ〜(笑)」
その後は彼に任せたが何度か「あぅ!」と言う嗚咽が聞こえたものの、4時半を回った頃にはライズも皆無となり、どうやら彼のイマージャーの釣りは不発に終わった様である。
その後は日没まで再びルースニングの放置プレイ・・・
ichr「この時間でもアタリ無いですねぇ〜・・12月はこの時間は結構アタリありましたよ!」
吾輩「今日はこんなもんやし!(笑)・・・よっしゃ!当たった!」
ichr「いきなり釣るかぁ〜・・(笑)」
結局これが最後の一匹となって日没を向かえて納竿・・・
吾輩「5匹やて・・どなぃやねん!ホンマ・・」
ichr「私2匹ですよ!・・こんなんあるんですねぇ〜・・」
吾輩「ここまで冷えたら・・こんなもんなんやろぉ〜・・そやけど釣る人は釣るんちゃぅ?・・・結局は気力の問題!かな?」
・・って!
「のっけからこんな釣りしとってエエん???」
今年、この先が思いやられる初釣りとなってしまった。


*道具と毛鉤*
ロッド:SuperPulser CGF104 (10'0"#4)改 『ufmウエダ』
ライン :DT-4-F
<ルースニング>
フライ :マラブーバグ#16(3匹)
<イマージング>
フライ :RSイマージャー#16、DWN#16(2匹)


さてここで・・・
この様な厳寒にわざわざ出向いた事に関しては、他にもちょっとした目的があったのも事実・・・
上述のロッドにて・・・SuperPulser CGF104 (10'0"#4)改とある様にこの『改』の部分を確かめる事が魚を釣る以上に楽しみにしていた部分である。
このSuperPulser CGF104 (10'0"#4)・・・

タックルインプレにも紹介している様に、ここのところサッパリ出番を失っていた。
一方で50歳を過ぎた頃から9フィート前後のシングルハンドは#4・#5ともなれば段々と手首に疲労感を覚える様になり、巷で噂されるスイッチロッドに興味が湧くも、#6・#7辺りが主流の様で#4となればごくごく限られたアイテムしかなく、とても大枚叩く気にはならず躊躇していた。
私がイメージするのはDT4かWF5をグリップエンドを肘に当てがって8フィート強のシングルハンド感覚でキャストした後、ロッドを押し上げる様にしてグリップを握り直すと9フィート超えのロッドに化ける代物である。
(まぁ・・スイッチロッドと言うよりは、手首の力が無くなった老体向けのセミダブルハンドやね!・・・笑)
こうなると11フィートでは手持ちの13フィートに近い感じとなるので10フィート辺りが好都合なんだが・・・・
「待てよ!・・アイツのグリップ付け替えたら出来るんちゃぅかぁ?・・」
そう閃いたアイツと言うのがこのスッカリ出番を無くしていたSuperPulser CGF104 (10'0"#4)である。
そしてこの想いを実現させたのがこれ!

ワインディングチェックを通し忘れた大失態もあって、細部を掲載するのは控えさせて頂くが、遠目に見るとまあまあの出来栄えになってくれてホッとしている。
つまり、上述した『改』とはグリップだけを付け替え数千円で生まれ変わったSuperPulser CGF104 (10'0"#4)のことで、初めて実釣で使用した所感はGood!
凍りついたガイドとザラついたラインでなければ Very Good!と言ったかもしれない。
今後は今回の様な管理釣り場だけでなく、渓流シーズンでも度々持ち出される竿となる様に思えてくる。
・・・が、難点は10フィートでありながら2ピース構造で仕舞い込み寸法が半端ではない!
思うに私の車で出向く時以外、釣り仲間の車だと無理!
タックルインプレにも記述したが、このロッドの第一号は車のドアに挟み込んで大破させており、扱いは十二分に注意しないとこの第二号改造版も一号の二の舞となりかねない・・・
(何か・・今から嫌な予感すっし!)
・・とは言うものの、改造して大正解だったと言える。
このロッド・・その昔流行したニンフロッドで今現在ではなかなか同様のロッドを見つけるのは難しいのではないだろうか?
(その昔は流行もあって色々在ったと記憶するが・・)
私と同年代で、「最近は手首が・・」とお思いのフライフィッシャーの中に・・・
その昔「ニンフフィッシングは長めのロッドでなければ楽しめない!」と言うセールストークに惹かれて購入されたロングロッドをお持ちであれば(私だけ?)・・・
この際、グリップを付け替えられて現役復帰を果たされては如何でしょう・・・?
結構、行ける様な気ぃ〜もしまっせぇ〜・・・・ホンマかぃ?(笑)
posted by bacoon at 22:05| Comment(6) | 近場でちょっと・・・ | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
明けましておめでとうございます。
更新、首を長くして待っておりました。(笑)
北田原お疲れ様でした。でも流石ですわ、あの凍えた状況でミッジを繰り出すとは…僕の無骨な指にはミッジサイズの毛針なんて掴めません。

実は僕も1月3日に通天湖に参っておりまして、4日の激渋が手に取るようにわかります。

まさに一日中ラインがシャーベットを纏う日でしたから(笑)

案の定、下手な僕では動くフライにバイトさせれず、ルースニングは大の苦手で(笑)スタートから9時まで大苦戦(笑)挙げ句、シンキングType6のSTで、やっと終日乗り切れました。

川タイプの北田原とは違うし、趣のない桟橋ですが、底付近の鱒になら、10'00''#4改に持って来いかも…

追伸…僕も9'6''#7〜8は次の日、手首が痛くなっております。

また釣行紀、楽しみにしております。


Posted by ワイメア at 2013年01月11日 12:52
明けましておめでとうございます。
北田原で初釣り激シブでしたか〜あそこは相性悪いのか、あまりいい思いしてません。
ガイドが凍るほどの極寒とはツラいですねーwそれでもちゃんと釣るところはさすがです。
こちらの初釣りはメバリングin淡路島でした。デカいガシラきましたょw
昨年同様、いろいろ釣り歩きますので、本年もよろしくお願いします。
Posted by takeyan007 at 2013年01月11日 23:48
こんにちは。
年末と、年始、人の受けとめ方がまるで違うように
魚たちとの出会いもガラリと変わるような気がします。
これから暫くは我慢と工夫の釣りが続きそうです。
腕を磨くのには良いのかもしれませんね。
ちょっとしたテクニックも書き入れてくださる事が
勉強に成ります。

今年も楽しみに読ませてもらいます。
Posted by 栃木に山猿 at 2013年01月16日 13:52
あららららら・・・・(汗”)
この一週間程、インフルエンザでダウンしておりました。
皆さんもお気をつけ下さい。
=====

ワイメアさん、ご無沙汰しております。

>実は僕も1月3日に通天湖に参っておりまして、・・・・

あの寒ぃ日ぃ〜に・・あの桟橋で??
シンキングType6を持ってしても、ぁらぁ大変やったでしょ?
私も以前、正月にボートで釣りに出たこと有りますが、ストリーマーで結構苦戦した記憶が有ります。
・・・でも桟橋から釣る技量は持ち合わせてません。
釣れてはるだけお見事です。(^.^)
今年は春先まで寒の戻りが多いみたいで渓流シーズンがどうなるか気になるところですが、今年も出来る限り釣りに出向いてココに紹介して参りますんで、今年もよろしくお願い致します。

=====

takeyanさん、ご無沙汰しております。

今年もよろしくお願い致します。
>北田原で初釣り激シブでしたか〜あそこは相性悪いのか、あまりいい思いしてません。

正直、ここ数年は釣り人の繁閑の差がかなりあって、隙気味の好天気を引き当てると楽しい釣りができるものの、今回の様に混雑した悪天候に出向いてしまうと成す術も無く撃沈する釣り場になった印象が強いです。
(皮肉な事に渓流シーズンが開幕する三月に入るとこの好条件を引き当てる事が多い様な・・・・)
・・でも、やっぱり渓流が待ち遠しいですな!(笑)
今シーズンも頑張って良い釣りが出来る事を祈りましょう。
開幕したら色々と情報お願いします。

=====

栃木の山猿さん、ご無沙汰しております。

>これから暫くは我慢と工夫の釣りが続きそうです。

こんな思いを何度もしましたし、これからもする様な気がします。
しかし、直ぐに忘れてついつい安直な方向へ引っ張られたりもした様な・・・
結局、この様な試行錯誤がこの釣りを飽きさせない魅力!・・かな?とも思ってます。
>ちょっとしたテクニックも書き入れてくださる事が・・・

一年前に入門したichr君との釣行が増えたので、彼とのやり取りを記述する事が多くなり、この釣りの小技に拘る書き入れが増えたのかもしれません。(笑)
今年も彼との釣行ではチョコチョコ記載すると思いますので、ご意見など頂ければ幸甚です。
今年もよろしくお願い致します。

=====
Posted by bacoon at 2013年01月20日 23:03
おはようございます。インフルエンザですか、お大事にして下さい。お体ご自愛くださいね。

間違いないなら、申し訳ありませんが、ひょっとして、あの日の通天湖の最後の時間帯、ダムサイトでワカサギを釣られた大柄な方ですか?

桟橋から見てたら、スゲー!ワカサギヒットさせてる!!!ユスリカピューパかな?…ミッジ?…どちらでもこの条件で繊細な釣りをされる達者な方だなって。それにひきかえ僕のかじかんだ不器用指では …(笑)

僕はシューティングヘッドでバヒュ!って飛ばして、Type6でガーグラーをズドンって沈めてジワジワ引いたり止めて待ったり(笑)難しい事は何ひとつしてません(笑)

あの日の桟橋虹鱒君は管理人さんのしもべ?ペット?…従業員?(笑)接客態度が良くできましたから、ポツポツ一日当たり続けてくれました。

僕にはバコーンさんの流れる川での巧みの技やフライフィッシングの豊富な知識、経験が、そこかしこに出てくる、このblogが、なんかアングラー雑誌を読んでるようで楽しみでなりません。

これから、解禁!楽しみしています。

長々とすいません(笑)


Posted by ワイメア at 2013年01月21日 09:06
ワイメアさん、こんばんは・・・

お返事遅くなりました。
最近バタバタしていてサイトをのぞく暇もなく・・・(汗)
>ひょっとして、あの日の通天湖の最後の時間帯、ダムサイトでワカサギを釣られた大柄な方ですか?

いえいえ、違います。
私が以前ボートで釣りをした正月は5年前です。

>このblogが、なんかアングラー雑誌を読んでるようで楽しみでなりません。

楽しんで頂けたら、サイト公開している甲斐が有りますので嬉しいです。
上手く行った事も、ヘマした事も、飾らず・ありのまま・に書き記す事がこのブログですんで、これからもよろしくお願いします。
Posted by bacoon at 2013年01月26日 23:14
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