2010年05月30日

天気=晴れ時々曇り・釣果=チビ時々6寸


美山川・佐々里F&L特別区
■2010−5−30(日)晴れ曇り
■ヤマメ&あまご 4〜5寸は爆・6〜7寸は微
■同行者なし
前回そこそこ釣果があった支流・・・マジ釣りモードで終日取り組んだらどうなるのか?
蜘蛛の巣が出る前の好期とばかりに出向いてみた結果、サイズは全く話にならないが予想以上に数が出た。当然【あまご】が交るものの、【ヤマメ】は確実に増えたと思う。
(結果だけ簡単に見る)

この週末は土曜に所要があって釣りは見送るつもりでいた。
しかし、前日になって日曜の予定にポッカリ穴が空き・・・・
「T川の下手(下流域)見たいけど・・・(日曜で)次の日仕事やし!・・」
京都東まで高速を走り湖西を抜けて行く道程がイメージされ、加えてT川の重厚な水圧を膝上に受ける感覚が湧いて出ると、翌日に仕事を控えた日曜はさすがに躊躇ってしまう。
「ちょぉ〜待てよぉ・・・今週(雨)降ったやんなぁ?・・・」
平水でもそれなりにキツイ川通しの川・・・
「止め!・・・また今度(笑)!」
そうなると佐々里・・・
「あの(前回5月4日の)支流・・・マジでどっぷり取り組んだらどうなんやろ?」
先日の雨でやや水量も多いと思われ、「蜘蛛の巣」は未だシーズン前で殆ど無いに等しい・・・
「調査釣りには絶好のチャンスかもしれんな?」
そう決めると、本流の水量を見て現場で迷いが出ない為に、積み込む荷物を絞り込んだ。
まず・・・・毛鉤はドライフライだけ!!・・・
つまり・・・ホイットレー(ウェットフライ)は自宅待機・・・
そして・・・ロッドは6'6"と6'11"に保険で7'2"の3本のみ・・・
となると・・必然的にラインは#2〜3・・
ここまで制限すると、どの様な状況が待ち構えていようが【谷釣り】をするしかない。
元来、根気の続かぬ性分はもとより、気分でコロコロ変わるので[マジでどっぷり取り組む]と決めたらこのぐらいの手械足枷が丁度である。

翌朝、美山川沿いを走り[出合橋]を右折すると・・・
「エエ水量になっとるやんけぇ〜・・・あぁ〜やっぱり本流釣るロッド持ってきたら良かった。・・・ウェットも積んでないし!・・こんな日に支流調査せんでも・・ホンマ」(・・・って!お前が決めたんやろ!!)
案の定・・[マジでどっぷり取り組む]と決めて置きながら、簡単に渓の誘惑に乗っかっている。
9:15・・・スペースウッドさんで入川手続きを済ませ付近の様子見・・・・
こんな時に8'3"ロッドやウェットフライがあったら即刻予定変更になっていたと思われるが、絞り込まれた荷物によって、今日は余儀なく【谷釣り】となった。


@まずは、前回入渓した橋の袂から小堰堤まで・・・・
A更に小堰堤を越えて次の橋の袂まで・・・
B昼食後はその橋から、道が高巻くあたりまで(上の大堰堤が見えるところ)・・・
C今度は下がって、下の大堰堤から最初に入渓した橋の袂まで・・・
D更に下がって本流合流点から下の大堰堤手前の杉林まで・・・
朝は9:30から夕方の17:30まで、渓を上記5区間に分け、昼食もそこそこに8時間【谷釣り】に没頭した。

↑釣りをした中程にある小さな堰堤・・・前回はここで離渓したが、今回はこの先も竿を出してみた。

<渓相と魚影>
渓相に関しては、水際に降りると案外スペースが取れて渓の規模の割には障害物が少ないと感じた。
落差は部分にあるが、おしなべて単調で殆ど無いと言っても過言ではないだろう。
当然大部分がチャラ瀬や浅瀬になるのでアプローチに注意が必要となることは書くまでもない。

↑↓概ねこの渓の平均的な渓相・・案外降りると開けていた。

もしこれがイワナ狙いなら日ムラが出やすい渓相と察するが、あまごとヤマメなので先行者がなければ入渓早々に付場を見抜けば容易い谷と思われる。
水量はこの日やや増と察するが、櫃倉谷を一回り小さくした様な渓で苔むした岩が多く、水量の増減は本流キャンプ場上流域より穏やかではないか(大水が出ても一瞬)と感じた。
魚影は最初に入った区間@(前回9匹の猛チャージ区間)だけが著しく悪かった。
入渓直後の逸る気持ちが場を潰したのかもしれない?・・と言う反省はあるが、それを差し引いても、もしかしたら良からぬ違法者が抜いたのではないか?と思われるぐらい、前回とは全く異なった印象を受けた。

↑前回良かった区間は今回不調・・・原因は今ひとつ掴めていない。
前回(5月4日)6寸前後のヤマメが揃った釣果だったが、釣れた魚は全てあまごで5寸止まりで数も数匹・・
ここだけが不思議でならない。
それ以外の区間は前回と同じか・・それ以上で魚影は万遍無く散っていると考えても良いと思う。
この辺りは他の河川なら【竿入れによる抜き】で著しく偏るところだが、C&Rでしっかりと持ち帰り族の竿入れを遠ざけた結果が伺えた。
概してヤマメの比率は上流に向かう程濃くなり、下手になる程あまごが混じる。
当然、区間D(本流合流点から下の大堰堤手前の杉林まで)は成魚放流と思われるあまごも幾分混じる。
この辺りは数は減るが出れば本流と大差ないサイズと感じた。
逆に上流は道が渓から離れ出すと、幾分ヤマメが濃くなって行った気がするので、推して測ればマズマズではないかと察する。

<道具立て>
8フィートだと、おそらく半分以上の方が癇癪を起こすかもしれない(笑)。
長くとも7フィート6インチが無難で、私の見立てでは7フィートがベストチョイスと思われる。
更にラインスピードが落としやすい#2〜3なら申し分ないと思われる。
午前の入渓はもう少し障害が多いと想定して6フィート6インチを持ち出したが、リーダーが若干短くなる分、浅瀬の払い出しを流すには少々ハンディを背負う結果となってしまった。

↑あまごやヤマメ釣りでは滅多に出番がない6フィート6インチ・・・午後からは6フィート11インチを選択・・・やはりこちらがしっくり行った。
まあ、これら道具立てに関しては他人の蘊蓄よりも、ご自分で現場を見られて判断されるのがベストなので一つのご参考という事で・・・

<毛鉤にに関して>
正直、サイズだけに注意すれば何でも良い!(笑)・・論ずるに足らぬ範疇と察する。
出たらとりあえず全部掛けて魚を見たいなら#18、まあそこそこ平均的に行くなら#16、5寸(15センチ)以上に的を絞って拾い上がるのであれば#14が妥当なのかもしれない。
前半は#16エルクヘアカディスで通したが、持ち込んだストックを使い切り、#16クイルゴードンに交換・・・
すると3寸程度のチビがアワセを入れなくともハリ掛りする為に#14ライトケイヒルで釣っていた。
私としては、このライトケイヒルがしっくり入ってと感じている。
(バーブを潰すのが邪魔臭く、終盤は已む無く#14グリズリーパラシュートにバトンタッチ!)
#16エルクヘアカディスならまだしも、#14ライトケイヒルにも遜色無く出るので、毛鉤は殆ど適当で良いだろう(笑)。
ご自分が釣りたい毛鉤を用いて全く問題なく、私なら次回も@浮力A視認性B耐久持続性・・と釣り人事情の要素だけで選ぶと思われる(笑)。

↑佐々里川本流から分かれて少し入った所・・・佐々里の年券をお持ちの方であれば直ぐにどこかはご理解頂けると考える。


<付場とアプローチ>
ポイントに対して横からのアプローチは厳禁(笑)!
・・・と言うか、この規模の流れなので横からアプローチをかけると[ザリガニ釣り]か[夜店のウナギ釣り]になりかねないので、おそらくどなたも好まれないとは察するが念の為・・・・
それを差し引いてもこの日に限っては、横からアプローチをかけるとおそらく数は二桁も行かなかったと思われる。
例として・・・・


上の写真の【黄星】と【赤星】、そして【青星】を基点にして・・・
a)【赤星】付近、または【赤星】より下流側のエゴに居た魚が【赤星】で出る。
b)【黄星】付近に居た魚が毛鉤を追尾し、回り込んで【赤星】で出る。
c)【赤星】付近に居た魚が上流側に差し上がって【黄星】で出る。
d)【黄星】より上流の流芯(または泡下)、つまり【青星】付近に居た魚が毛鉤を追尾し、回り込まずに【黄星】で出て慌てて戻る。
e)【青星】付近で流芯(または泡下)から反転して出る。

・・と言う5パターンに出方を分類したとする。
するとこの日は・・・
a)約6割
b)約1割
c)約3割
d)一回だけ
e)何度やってもノーアタック

・・・・と言う比率であった。(・・・様な気がする。)
「こんな所狙うさかぃ!チビしか釣れへんのちゃぅん!!」
・・・と言う思いもしたので、2回程ワザワザ遠くから回り込んでダウンストリームで【青星】のみをダイレクトに狙ってもダメ・・・それでは・・・と、また遠回りして元の位置に戻り、何事もなかった様に【赤星】を狙うと出たので、まあ・・・瀬上や渕上には釣れる魚はいなかったんじゃないかなぁ?・・・と考えている。
逆にアップストリームで【赤星】を捨て、いきなり【黄星】や【青星】を狙うと、【赤星】から魚が上手に走って、狙う瀬全てが一巻の終わりとなった。
これ以外にポケットや釜もサッパリで瀬でも石裏は全くダメ・・・

↑↓上の様な如何にも石周りに・・と言う瀬よりも、下の様なチャラ瀬が格段に良かった。下の写真にあるチャラ瀬も下手から丁寧にやると、17センチ混じりで3匹出てくれた。

やはり、深瀬・浅瀬の払出しとチャラ瀬で待ち構えていたと思えた。
この払出し(【赤星】付近)に出ている魚を驚かさない様に釣るのがこの日の【肝】・・・
少々ドラグがかかり気味に流れても何とか出てくれたが、ラインやロッドのが一度でもこの【赤星】付近に入るとダメ・・
従って、常に太陽の位置を頭に入れ、流れの構成や障害物等以上に、ロッドやラインのがどうなるかを考えて立ち位置を決めていた。
一番厄介なのがキャストしたラインティップの落しどころでフライがベストポジションに落とせてもラインティップが【赤星】付近に落ちると一巻の終わり・・・
ミスの殆どがこれに似たものだった。
逆に、ここだけに気をつければ少々ドラグが掛っても追い喰いしてくれるので、魚は毛鉤ズレしておらず本流筋と比較すれば明らかに竿入れが少なく釣り易い。
簡潔に示すと、一般的な天然渓流の枝谷と全く同じアプローチが功を奏する。・・・と思われた。


<釣れた魚>
まあ、ウダウダと書いてもしょぉ〜がないので、写真をご覧頂くとする。
それでは・・魚行きまぁ〜す!!
今回は調査釣りでもあり、頑張ってサイズに拘らずできるだけ写真を撮った。
午前は全てを丁寧に写真に収めた記憶があるが、午後は面倒になって2匹に一回の割合にした。・・・つもり(笑)!
(以下、写真は順不同の適当)
ところが・・
























・・・って、帰って見たら24枚もあったので、もしかすると3回に1回パスした程度かもしれない。
(40匹も釣ってへんやろぉ〜・・と・・・・思う)
しかし、サイズはどれもこれも写真に映る大きさで・・・
まさに・・・
チビ時々6寸(18センチ)!
まあ、【17センチ前後混じりで数が出る谷】と言うことになろう。
佐々里F&L特別区・・・
本流筋やキャンプ場上流域が厳しさを増して来たら・・
こちらで竿を出すのも得策かもしれない。

「しかし、あんまり入り過ぎると、直ぐに同じ様にスレて来るんやろなぁ〜(笑)」
これも、今現在の渓流事情なんやろね・・・・



*道具と毛鉤*
<午前中>
ロッド:Campanella c3663U (6'6"#3)『カムパネラ』
ライン :DT-3-F
フライ :エルクヘア・カディス#16
<午後から>
ロッド:Campanella c36113 (6'11"#3)『カムパネラ』
ライン :DT-3-F
フライ :エルクヘア・カディス#16、ライト・ケイヒル#14、グリズリー・パラシュート#14

posted by bacoon at 23:35| Comment(8) | TrackBack(0) | 京北に行く | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんわぁ。
たくさん釣りましたね〜。
これだけ釣れると気持ち良いでしょうね。
Campanella c36113は良い竿ですね♪
僕はいつも、これ一本ですべて済ませてま〜す。(^_^)v
c3663は、どんな感じでしょう?
今年あたり一本追加したいと思い興味津々で〜す。(^_^)
Posted by おぐろ at 2010年06月01日 22:57
おぐろ さん

こんばんは。
>Campanella c36113は良い竿ですね♪
>僕はいつも、これ一本ですべて済ませてま〜す。(^_^)v

わかる様な気がします。おそらく今後出番が増えてくるロッドだと思ってます。
>c3663は、どんな感じでしょう?

言葉で表すのは非常に難しいですが・・・
c36113は非常に繊細でラインコントロール抜群なので女性的な感じがしてます。
これより6インチ長いc3753は繊細ではなく大胆にポンポン行ってくれる男性的な感じがします。
お目当てのc3663は丁度その中間ぐらいでしょうか?
c3753がオトン・・
c36113がオカン・・
c3663は両親のエエ所取りした息子・・っちゅぅ感じかな?(笑)
私ゃ6フィート6インチのロッドはとっかえひっかえやりましたが、こいつは唯一無二・・
私にとっては比類なき抜群の出来栄えで、非常に気に入ってます。
もし、c36113を使われていて、もう少し短いロッドがほしいと常々思われているなら・・
c3663は文句なくお勧めです。!(^_^)V
Posted by bacoon at 2010年06月02日 23:19
 こんばんわ。カムパネラ談義を出来るほど使いこなしてはいませんが、ボクの使っているC3663Fも一言でいうとホント良く出来た子だと思います。
 持った感じは細軸のせいか、やや華奢な感じがするのですが、芯がしっかりしていてパワーを秘めているような感じがします。渓流での遠投程度ならバットを曲げるようにキャストすると結構飛んでくれますし、魚を掛けた時にはどんな魚でもちゃんと竿が曲がってくれるのですが、暴れられたりはしません。ボクもお勧めだと思います。
 そしてボクは一本でどこでも済ませられる?C36113がとても気になりますー。
Posted by safari555 at 2010年06月03日 21:12
お久しぶりです〜
いや〜見事なまでに、きっちり調査?!されましたね〜感心しますと言うか頭が下がります。
最近、色々と別の意味で佐々里で気になる事があったので、非常に参考になりました。
しかしこれだけ(小さくても)釣れるのはいいもんですね。
今年は腰の調子も回復したので、来週あたりから佐々里に専念の予定です。またお会いしたらよろしくご教授下さい〜
明日から石徹白行ってきます〜
Posted by Nobuta in 美山 at 2010年06月04日 03:14
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safari555さん

こんにちは。
safari555さんの現行モデルC3663Fと私の旧モデルC3663Uはどこか決定的に違いがあるんでしょうか?
リールシートがウッドとコルクの差ですが、カスタマイズも取り扱ってくれる工房さんなんで、ブランクがそうなのか若干気になってます。
しかし、書かれた印象と私が抱く印象はピッタンコ!です。
>そしてボクは一本でどこでも済ませられる?C36113がとても気になりますー。

正直申し上げて、c3753は・・似た様なロッドを見つけるのはそれほど難しくないかもしれません。
(簡単とは言いませんが・・・笑)
しかし、私が有するc3663U、c36113、c3833は似た様なロッドを見つけるのは難しい様な気がします。
c3833は個性的と言えますが、c3663U&c36113は完成度(ロッドバランス?)抜群と感じてます。

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Nobutaさん

こんにちは、ご無沙汰してます。
>最近、色々と別の意味で佐々里で気になる事があったので、非常に参考になりました。

まあ、こんなこと私しかやらんかなぁ?・・と思ってやってみました。
ご参考になれば何よりです。また「気になる事」など、色々とご教授下さい。
・・でもね、本当に昨年あたりから増えてますよ!!
私の目から見て、昨年から再生による増(チャラ瀬の新子が増えた?!)を感じてます。
これもNobutaさんや美山の皆さんのご尽力の賜物と考えて感謝してます。
大事にせんとあきまへん!(笑)
何れお逢い出来る事を楽しみに・・・石徹白頑張って来て下さい。
朗報お待ちしてます。

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Posted by bacoon at 2010年06月04日 17:58
お邪魔します。
大漁ですね〜うらやましいです。
これから本流は鮎釣りなんで支流に入る機会が多くなるんですが、自分はKブリットJF783が最短ロッドでこれから薮が生い茂るとチョッと辛いかな〜とも思ってます。

ちなみに長良川本流デビュー戦はコレでヒットさせました(皆さん8〜9ft以上の#5−6は使ってると思いますが)
自分でも「こんな短いロッドで本流なんかようやるわ」と思ってます(?)
Posted by さとりあーに at 2010年06月04日 18:59
 いや〜釣りますね!うらやましいです。私も好きな渓なんで本日入りましたが魚達はbacoonさんに教育されていて惨敗でした。
Posted by natuyamame at 2010年06月07日 23:25
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さとりあーに さん

こんばんは。
Kブリットは実釣りに使用したことがないので、実際どんな感じになるのか計ることが出来ませんが、巷の噂で想像すれば、硬めで腰のしっかりしたロッドなんでしょうか?
・・・であれば確かに薮が生い茂るとちょっと辛いかもしれませんね・・
・・でも、飛ぶんじゃないでしょうか?(笑)
岐阜でしたよね・・長良川かぁ〜・・・
また、その辺りでお勧めの渓が有りましたら是非ともご教示下さい。
・・と言っても、簡単に出向ける距離じゃないんかなぁ?

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natuyamame さん

こんばんは、ご無沙汰してます。
>私も好きな渓なんで本日入りましたが魚達はbacoonさんに教育されていて惨敗でした。

スミマセン!・・ちょっとやり過ぎたかもしれません(笑)!
しかし、あの規模の渓はちょっとした事で豹変してしまいますので、水量はどうでした?
次回私が出向いたらサッパリでnatuyamameさんが出向いたら笑い転げる大漁・・と言うことも有ると思います(笑)!
また、色々とご教示下さい。
(あのダムの流れ込みでニジって・・ビックリですね?・・Orj側かKnsk側かとても気になってます・・・笑!)
=============
Posted by bacoon at 2010年06月08日 00:16
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